オーバーヒート修理

更新日:

この記事を読むのに必要な時間は約 1 分です。

img_1636

左上の部品がオーバーヒートした車両から取り外したラジエーターキャップです。赤丸の部分が破損してしまいそこから冷却水が噴出してしまい、そのまま走行したためエンジンが焼きつき止まってしまいました。

img_1634

冷却水がないまま走行したためエンジン本体がだめになっていました。この車両は中古のエンジンに交換、無事に納車できました。オーバーヒートした時は無理をせず安全な場所に車を止め修理工場に連絡することをお勧めします。

 

-カージャンボ広島 五日市工場

Copyright© 株式会社 ピットイン鯉城商事 , 2019 All Rights Reserved.