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こんにちは、朝晩寒くなってきましたね。今日は、懐かしい車が入庫しましたので、紹介します。

この車は、MX-6という車でマツダが、バブリーな頃にデビューした車です。

外観はスポーティーでシャープなデザイン。当時サメ顔でシャークフェイスといわれてました。

後のデザインは、マツダらしいデザインで、当時ランティス・カペラあたりのデザインと類似しています。

どっしり重量感のあるデザインが、マツダの特徴でした。

内装も落ち着いた黒で統一されスポーティーなコックピットになっていました。

このデザインは、今でも受け継がれています。

懐かしい車が入庫して、改めてマツダの車作りの姿勢が見えてきました。

マツダは、本当にまじめな車作りをしています。

今マツダ車が、勢いがあるのは、この当時から車を一生懸命考えながら作っていたからだと思います。

そんなマツダ車を、皆さんも乗ってください。よろしくお願いします。

車の事なら、マツダオートザム呉東をよろしくお願い致します。